長篠城址史跡保存館販売図書
探訪 長篠の戦い
著者・編者
竹下弘
内容
戦いの概説、戦いに関わった人々、城跡周辺の史跡案内。
サイズ
18.2センチメートル×13.2センチメートル
頁数
24
価格
400円
重さ
40グラム
ガイド 長篠の戦い
著者・編者
馬場高夫
内容
戦いの概説、戦いに関わった人々、館内の展示の紹介、城跡周辺の史跡案内。
サイズ
21.0センチメートル×15.0センチメートル
頁数
44
価格
700円
重さ
115グラム
長篠合戦余話
著者・編者
丸山彭
内容
信玄の墓、片葉のアシ、落人、戦争と農民等、長篠の戦いにまつわる88話を収録。
サイズ
21.0センチメートル×15.0センチメートル
頁数
117
価格
820円
重さ
170グラム
戦い 史跡案内図
著者・編者
設楽原歴史資料館 発行
内容
長篠・設楽原の戦いの史跡を1万分の1の地図に落とした案内図、両軍将士姓名一覧と主な武将の碑を写真で紹介。(両面印刷)
サイズ
78.5センチメートル×83.5センチメートル
頁数
地図
価格
500円
重さ
110グラム
長篠日記(長篠戦記)
著者・編者
丸山彭
内容
長篠の戦いの3年後、阿部四郎兵衛(新城市乗本)が妻の実家へ送った戦いの記録を口語訳(注訳付き)したもの。
サイズ
20.8センチメートル×14.8センチメートル
頁数
72
価格
750円
重さ
155グラム
戦国人質物語
著者・編者
丸山彭
内容
武田氏の人質となっていた奥平氏の人質、仙丸、於フウ、虎之助は奥平氏の離反により殺された。彼らの処刑地と墓について記す他、今川氏への人質の場合も記す。
サイズ
21.0センチメートル×14.8センチメートル
頁数
84
価格
720円
重さ
190グラム
鳥居強右衛門とその子孫
著者・編者
丸山彭
内容
使命をはたして磔刑に散った鳥居強右衛門36歳の活躍と、その子孫の系譜。
サイズ
20.8センチメートル×14.8センチメートル
頁数
197
価格
1500円
重さ
290グラム
山家三方衆
著者・編者
丸山彭
内容
今川と織田、武田、徳川の争奪戦のはざまで、生き延びるために苦闘を続けた奥三河地方の豪族、田峯菅沼氏、長篠菅沼氏、奥平氏三方衆の系譜と事歴を記す。
サイズ
20.8センチメートル×14.8センチメートル
頁数
146
価格
1030円
重さ
245グラム
井伊谷三人衆
著者・編者
丸山彭
内容
遠州井伊谷を中心とした近藤、鈴木、菅沼(長篠支流)の三氏、その活躍を記す。
サイズ
20.8センチメートル×14.8センチメートル
頁数
113
価格
1030円
重さ
230グラム
鳳来寺山の歴史
著者・編者
丸山彭
内容
源頼朝の帰依、戦国武将、江戸幕府庇護の中で庶民の信仰を集めた名刹鳳来寺のあらまし。
サイズ
21.8センチメートル×15.4センチメートル
頁数
197
価格
1240円
重さ
470グラム
馬場美濃守信房公とその子孫
著者・編者
丸山彭
内容
武田信玄・勝頼の二代を支え、長篠の戦いで62歳の最期をとげた馬場美濃守の事歴と子孫の行方を記す。
サイズ
22.0センチメートル×15.6センチメートル
頁数
305
価格
1550円
重さ
500グラム
山県昌景公とその子孫
著者・編者
丸山彭
内容
甲州の勇将山県昌影公の文献、調査記録等。
サイズ
21.0センチメートル×14.8センチメートル
頁数
14
価格
300円
重さ
35グラム
戦国落穂ひろい(並製)
著者・編者
丸山彭
内容
信玄塚の松、強右衛門脱出のコース、奥平氏の紋章、武田軍の騎馬隊等、 長篠合戦余話の姉妹編。
サイズ
21.0センチメートル×14.8センチメートル
頁数
153
価格
1030円
重さ
250グラム
戦国落穂ひろい(上製)
著者・編者
丸山彭
内容
長篠合戦余話の姉妹編。上記「戦国落穂ひろい(並製)」の上製本。
サイズ
22.5センチメートル×16.0センチメートル
頁数
153
価格
1340円
重さ
415グラム
内藤昌豊公とその子孫
著者・編者
丸山彭
内容
西上野勢を従えて「長篠の戦い」に勇戦して戦死した昌豊の事歴とその子孫を追う。地図、系図、暮籍概図を付録する。
サイズ
21.0センチメートル×14.8センチメートル
付録 27.7センチメートル×21.7センチメートル
頁数
143
価格
1340円
重さ
350グラム
三州長篠合戦記
著者・編者
竹下 弘
内容
地元に残る合戦記写本を口語文に完訳して読者の便をはかったもの。
サイズ
21.0センチメートル×14.8センチメートル
頁数
76
価格
500円
重さ
130グラム
菅沼定基 先祖記
著者・編者
鳳来町誌編纂委員会
内容
大名になった野田菅沼氏は嗣子なく、弟2人、新城7千石海老7千石として名称を保った。維新を迎えた海老菅沼氏が残した記録の解読と注釈を記す。(鳳来町誌資料)
サイズ
25.7センチメートル×18.2センチメートル
頁数
89
価格
1500円
重さ
230グラム
信玄全集
著者・編者
竹下弘
内容
信玄全集末書上巻の中から抜粋したもの。
サイズ
25.8センチメートル×19.2センチメートル
頁数
なし
価格
900円
重さ
495グラム
試掘報告書Ⅲ・Ⅳ・Ⅴ
著者・編者
新城市教育委員会
内容
長篠城跡史跡試掘調査(第5次(平成15年)~第7次(平成17年))の報告書。
サイズ
29.7センチメートル×21.0センチメートル
頁数
Ⅲ32
Ⅳ27
Ⅴ26
価格
各500円
重さ
Ⅲ210グラム
Ⅳ205グラム
Ⅴ195グラム
試掘報告書Ⅱ
著者・編者
鳳来町教育委員会
内容
長篠城跡史跡試掘調査(第1次(平成11年)~第4次(平成14年))の報告書。
サイズ
29.7センチメートル×21.1センチメートル
頁数
281
価格
1500円
重さ
1005グラム
新城の伝統民俗芸能
著者・編者
新城市教育委員会
内容
南設楽の ほうか、信玄原の火おんどり、黒沢・鳳来寺田楽、乗本・鍋づる万灯、能登瀬のしかうち、名越神楽、新城歌舞伎、富永神社祭礼能など、独特の民俗芸能を、伝え守り続けている人々の声を交えて紹介。 (新城の民俗芸能位置図付き)
サイズ
25.7センチメートル×18.2センチメートル
頁数
43
価格
500円
重さ
175グラム
鳳来町誌「長篠の戦い編」
著者・編者
鳳来町教育委員会
内容
長篠の戦いと戦いに至る戦国史について記述。
サイズ
29.7センチメートル×21.2センチメートル
頁数
580
価格
5000円
重さ
930グラム
鳳来町誌「歴史編」
著者・編者
鳳来町教育委員会
内容
大昔から戦後までの鳳来町の歴史について記述。
サイズ
23.5センチメートル×17.0センチメートル
頁数
974
価格
7500円
重さ
1400グラム
鳳来町誌「鳳来寺山編」
著者・編者
鳳来町教育委員会
内容
鳳来寺山の自然、歴史、文化について記述。
サイズ
23.5センチメートル×16.4センチメートル
頁数
385
価格
3000円
重さ
715
丸山彭遺稿集
著者・編者
七原惠史 他
内容
初代館長丸山彭が「鳳来町報」に掲載した記事を中心に実子がまとめたもの。
サイズ
25.7センチメートル×18.2センチメートル
頁数
298
価格
1600円
重さ
695









