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作手小学校及び山村交流施設建設工事竣工式・竣工報告会

3月26日日曜日、作手小学校屋内運動場で「作手小学校及び山村交流施設建設工事竣工式と報告会が行われました。
この作手小学校と山村交流施設「つくで交流館」は、設計段階から地域住民や子どもたちが一緒になって考え、4年の歳月をかけこの日を迎えました。
会場には、穂積亮次新城市長を始め、多くの関係者や地域住民らが集まりました。

いいじゃん新城平成29年4月5日~4月12日放送分より

 

健康運動教室バブルサッカー

健康運動教室バブルサッカー

昨年の若者議会で、新城市民に運動する習慣を身につけてほしいという思いから健康づくりを行う教室を開催することが決まりました。新しいスポーツで楽しみながらできることから、バブルサッカーが選ばれ、教室は全6回行われました。
参加者は、無我夢中でボールを追いかけ、気持ちのいい汗をかいていました。また、6回目ということもあり、思いっきりぶつかった時や失敗した時には、互いに笑い合い、参加者同士気兼ねなくサッカーを楽しんでいました。

いいじゃん新城平成28年11月30日~12月7日放送分より

 

'16木トピア

'16木トピア

 10月22日土曜日、桜淵公園内で、'16木トピアが開催されました。
このイベントは「森林・林業に対し、理解と関心を深め、木工工作などを通じて身近な『木』を感じよう」をテーマに、毎年この時期に開催しています。
会場には、新城市内の森林・林業の関連する7つの団体が木工工作を体験できるブースや木材製品の販売ブースを出展し、多くの家族連れで賑わいました。

いいじゃん新城平成28年11月2日~11月9日放送分より 

 

萩平遺跡現地説明会

萩平遺跡発掘調査現地説明会

 9月4日日曜日、新城市川路字萩平地内にある萩平(はぎひら)遺跡で、発掘調査現地説明会が行われました。愛知学院大学の白石浩之教授が講師を務め、発掘調査の成果などが説明されました。地元の住民をはじめ、遠方から訪れた方などおよそ20人が参加し、白石教授の説明を熱心に聞いていました
 参加者たちは、白石教授の説明や、間近で見る発掘調査の様子を通して、私たちの祖先がどのような暮らしをし、どのようにこの地に根付いてきたかを知る、貴重な機会となったようです。
 

いいじゃん新城平成28年9月21日~9月28日放送分より

 

 盆ダンス2016

盆ダンス2016

平成28年8月12日金曜日、新城文化会館はなのき広場を会場に「盆ダンス2016」が開催されました。
盆ダンス実行委員会を中心に、「しんしろ盆踊り革命」をテーマに若者にも親しみやすい盆踊りを作ろうと昨年から始まった「盆ダンス」。従来の盆踊りを現代風にアレンジしたもので、誰でも気軽に踊りや音楽を楽しむことができます。
昨年以上に多くの参加者が集まった「盆ダンス2016」。子どもから大人まで幅広い年代が楽しみ、笑顔溢れるイベントとなりました。 
いいじゃん新城 平成28年度8月17日~24日放送分

 

ツール・ド・新城

 ツール・ド・新城2016

 7月23日土曜日と24日日曜日に、県営新城総合公園で「ツール・ド・新城」が開催されました。
今回で12回目を迎え、新城の夏の恒例イベントとして人気を集めているこの大会。今年も全国から自転車愛好者が新城に集まり、2日間で およそ1,000人が参加しました。
取材を行った初日の23日には、「エンデューロ2時間の部」と「クリテリウム」が行われました。
この「エンデューロ」は、会場周辺の一般道を含めた、1周2.6キロのコースを、制限時間の2時間で、何周走ることができるかを競う耐久レースです。個人でもチームでも参加することができ、また自転車の種類で部門が分かれていることから、初心者でも出場しやすい種目です。
 続いて行われたのが「クリテリウム」です。これは、キッズ、レディースなど13の部門に分かれて、公園内のコースを決められた距離だけ走り、着順を競う種目です。
午後からは、夏の暑い日差しが降り注ぎ、セミの声が鳴り響いた新城総合公園。選手たちは、新城の自然の中を颯爽と走り抜けていました。
いいじゃん新城 平成28年7月27日~8月3日放送分

 

新城市高速バス「山の湊号」出発式

 新城市高速バス「山の湊号」出発式

 新城市では、平成28年度7月1日金曜日から高速乗合バス「山の湊号」新城名古屋藤が丘線の運行を開始しました。
この高速バスを利用すると、新城市から藤が丘までおよそ1時間30分で行くことができます。
この日は亀姫通りのバス停前で、出発式が行われ、穂積亮次新城市長をはじめ、国土交通省中部運輸局愛知運輸支局長などが出席しました。来賓の挨拶に続き、テープカットが行われ、山の湊号の運行開始を祝いました。
午前6時50分、記念すべき第1便の山の湊号は、亀姫通りを出発し、新城市役所前のバス停へ向かいました。
ここからも多くの乗客が乗り込みバスの中は、賑やかな雰囲気となりました。
この高速バス山の湊号は、平日は1日往復3便、土曜・日曜・祝日・年末年始は往復2便で運行します。
バスは、予約制となっていますので、専用ダイヤルからお申込みください。
※空席があれば予約なしでも乗車することができます。お気軽にご利用ください。

高速バスについて詳しくはこちら(新城名古屋藤が丘線高速乗合バス路線開通)
いいじゃん新城平成28年7月6日~7月13日放送分

 

設楽原歴史資料館 資料館まつり

 設楽原歴史資料館 資料館まつり

 平成28年4月29日祝日、今年で20周年を迎える設楽原歴史資料館の資料館まつりが行われました。
設楽原歴史資料館は平成8年にオープンして以来、新城市内外から多くの人を集め、親しまれてきました。
館内は、5つのコーナーに分かれており、「長篠・設楽原の戦い」にまつわるコーナーには、日本一の所蔵数を誇る火縄銃が展示され、鉄砲の伝来からその後の火縄銃の歴史を紹介しています。
節目の年となった今回は、設楽原にゆかりがあり、幕末の外交官として開国に貢献した「岩瀬(いわせ)肥後(ひご)守(のかみ)忠震公(ただなりこう)」の銅像が寄附されることになっており、それに先立ち「岩瀬忠震像」についてと題した記念講演会が行われました。
その後、資料館の前で銅像の除幕式が執り行われました。
設楽原歴史資料館は今後、岩瀬忠震を全国に広く紹介し、また日本全国に誇ることのできる貴重な作品の
一つとして「岩瀬肥後守忠震公像」を活用していくとのことです。
いいじゃん新城平成28年5月25日~6月1日放送分

 

第2回奥三河パワートレイル

第2回奥三河パワートレイル

平成28年4月24日(日)に新城市や設楽町、東栄町、豊根村の山道や林道を走る奥三河パワートレイルが開催されました。
昨年に引き続き2回目となったこの大会は制限時間の13時間以内にゴールを目指す全長70kmにも及ぶ本格的な中距離トレイルランニング大会で、10月にポルトガルで開かれる第6回IAUトレイルランニング世界選手権出場の日本選手選考も兼ねています。
いいじゃん新城平成28年5月4日から5月11日放送分

 

 

新城市 どやばい村プロジェクト

 新城市 どやばい村プロジェクト

平成28年3月19日から21日にかけて愛知県民の森と鳳来川合地区で若者の発想を地­域活性化に役立てようという取り組みとして新城市どやばい村プロジェクトが開かれまし­た。
いいじゃん新城平成28年3月30日から4月6日放送分

 

新東名高速道路開通記念式典

 新東名高速道路開通記念式典

平成28年2月13日に新東名高速道路の浜松いなさJCT-豊田東JCT間の55kmが開通し、同時に新城ICや長篠設楽原PAがオープンしました。
この開通に伴い奥三河地域への日帰り観光圏域が拡大し、観光をはじめとした奥三河地域のさらなる活性化が期待されます。
いいじゃん新城平成28年2月17日から24日放送分より 

 

新東名高速道路開通直前情報part.1 長篠設楽原PAの紹介

 新東名高速道路開通直前情報part.1 長篠設楽原PAの紹介

2月13日(土)に開通した新東名高速道路上に建設された長篠設楽原PA。開通前のパーキングエリアにお邪魔して中を紹介します。

いいじゃん新城平成28年1月27日から2月3日放送分より

 

新庁舎見直し基本設計案説明会

 新庁舎見直し基本設計案説明会

平成28年1月16日に新城文化会館大ホールで開催された「新庁舎見直し基本設計案説明会」の映像となります。
平成27年5月31日に実施した住民投票の結果を受け新庁舎の建設計画の大幅な見直し作業が進められてきました。そして、今回見直し基本設計案について市民説明会が開催されました。

 

新城市議会12月定例会 行政報告

新城市議会12月定例会 行政報告 

平成27年12月4日(金)の新城市議会12月定例会本会議第1日目に行われた市長の行政報告に関する映像となります。

報告の内容は、新庁舎建設事業の現状に関する報告です。 

 

新城市合併市制10周年記念式典

新城市合併市制10周年記念式典

平成27年10月3日に行われた、新城市合併市制10周年の映像です。
平成17年10月に旧新城市、旧鳳来町、旧作手村の3市町村が一つとなり、現在の新城市が誕生しました。
この式典は、10年という節目を祝い、また未来へ向けた新たな出発点となることを祈念するイベントでした。
1部の記念式典では先人たちへの黙とうやこれまで新城市に貢献された方々への表彰が行われました。
また2部のアトラクションでは市内中高生たちによる吹奏楽演奏やダンスチーム「ENDLESS」の皆さんによるパフォーマンスで会場は大いに盛り上がりました。

いいじゃん新城平成27年10月7日から10月14日放送分より

 

平成27年度新城市女性議会

新城市女性議会集合写真

平成27年7月31日開催 新城市女性議会

※こちらの映像はパソコン以外での再生は想定しておりません。

 映像再生ソフトのインストールされたパソコンからご覧ください。

平成27年7月31日に開催された新城市女性議会の映像です。

男女共同参画社会の実現に向けて、女性が日頃抱えている、市政に対する意見や提案を発言できる場を設けること、また多くの市民の皆さんに、より一層市政やまちづくりに対する関心を深めてもらうことを目的に、新城市で初めて行われたものです。

女性議会の一般質問や会議録についてはこちらをご覧ください。

 

新城市観光PR映像

新城市観光PR映像

こちらは平成26年度に制作された新城市のPR映像となります。

愛知県東部奥三河の玄関口となる新城市
歴史と大自然のロマンが息づく新城市の1年を四季折々の映像で紹介します。

 English version is this

1分版はこちら

5分版はこちら

新城の祭

長篠合戦のぼりまつり

映像は平成26年5月5日(祝)に長篠城址で行われた長篠合戦のぼりまつりの様子です。

 「長篠の戦い」は、忠誠と勇猛をもって天下に知られた武田の騎馬軍団と、大量の鉄砲を­備えた組織的近代的な織田・徳川連合軍との対決で、歴史の流れを変えた一大決戦であり­、小さくても長篠城は当時の天下の勢力図を左右する要といえる地にありました。

天正3年5月、戦いは奥平貞昌(後の信昌)を城主とする長篠城の篭城戦に始まり設楽原­の死闘で幕を閉じましたが、この間鳥居強右衛門・馬場美濃守らの身を挺して義に殉じた­働きは、武士の鑑として賞賛され続け、地元でも毎年手厚く供養されています。

当地が「のぼりまつり」を開催するのは、この地に散った武田軍と織田・徳川連合軍の将­士の冥福を祈るためです。

いいじゃん新城平成26年5月14日から5月21日放送分より

 

作手古城まつり

映像は平成26年5月11日(日)につくで手作り村で行われた作手古城まつりの様子です。

 毎年5月に、戦国武将奥平氏の居城亀山城址と隣接するつくで手作り村を会場として開か­れます。
長篠・設楽原鉄砲隊、地元小中学生、文化協会等により様々な催しを行います。
また、前日の土曜日には、宵祭りを開催します。
是非、新緑薫る作手へ戦国を体感しにお越しください。

いいじゃん新城平成26年5月21日から5月28日放送分より

 

設楽原決戦場まつり

 映像は平成26年7月6日に設楽原古戦場一帯で行われた設楽原歴決戦場まつりの様子です。

信玄塚や設楽原歴史資料館、馬防柵を中心に設楽原一帯が戦国一色になります。
今から400数十年前、熱い最中に行われた設楽原の決戦をほうふつとさせるお祭りです­。
 信玄塚     ・陣没者の慰霊法要

 資料館     ・覇城太鼓演武     ・物産展

 馬防柵     ・子ども武者行列と創作演武     ・火縄銃の演武

 など

いいじゃん新城平成26年7月9日から7月16日放送分より

 

鳳来寺山もみじまつり

映像は平成26年11月23日に鳳来寺山表参道で行われた鳳来寺山もみじまつりメーンイベントの
様子です
本市の観光シンボル鳳来寺山は、春の新緑、夏のキャンプ、秋の紅葉、冬の山歩きなど四季を通じて
全国からの多くの観光客に親しまれ利用されている山です。
その鳳来寺山の紅葉をより楽しく、おいしく満喫するお祭りが「鳳来寺山もみじまつり」です。
開催期間:平成26年11月1日(土)から平成26年11月30日(日)まで
開催場所:鳳来寺山一帯
いいじゃん新城平成26年11月26日から12月3日放送分より

今年度のもみじまつりに関する情報は『こちら』から、または市観光協会のホームページをご覧ください。

 

鳳来寺山初詣・鳳来寺田楽

映像は平成27年1月3日に鳳来寺本堂前の田楽堂で行われた鳳来寺田楽の様子です。
黒沢地区の黒沢田楽、設楽町田峯地区の田峯田楽と合わせて三河の田楽と呼ばれ、昭和53年に国指定重要無形民俗文化財に指定

田楽は、年の初めに豊作を願う人々の生活に密着した民俗芸能で、神楽・田遊び・呪師芸・猿楽など、豊富な芸能の内容を含んでいます。それぞれの田楽には特色があり、およそ500年以上の歴史を今に伝えています。
そこに住む人々が、大切に伝えてきた民俗芸能ですが、最近では、後継者の育成に不安を抱えながらも、毎年地域の努力で公開しています。
 冬の寒い中にもかかわらず、身体から熱気を立ち上げるように力強く踊りを舞う姿は、訪れる人を魅了します。毎年、1月3日は、鳳来寺の田楽堂で鳳来寺田楽が、2月の第一日曜日には、七郷一色・黒沢地区の阿弥陀堂で黒沢田楽が公開されます。
 地域の民俗芸能を観覧して、年の初めの祈願成就に、また、伝統芸能の盛り上げに協力してみてはいかがでしょうか。
開催日時:平成27年1月3日(土)
開催場所:鳳来寺山本堂前田楽堂
いいじゃん新城平成27年1月7日から1月14日放送分より

新城のイベント

 

ツール・ド・新城

映像は平成26年7月19日に県営新城総合公園で行われたツール・ド・新城の様子です。

今回で10回目となるバイクナビの夏の自転車祭り。
実力に応じた豊富なカテゴリーのクリテリウム、そして公道レースを堪能できるエンデューロが実施されました。
開催日時:平成26年7月19日(土)・7月20日(日)の2日間

開催場所:愛知県新城市 新城総合公園と周辺公道

主催:バイクナビ・グランプリ実行委員会

いいじゃん新城平成26年7月23日から7月30日放送分より

 

新城ラリー

映像は平成26年11月2日に県営新城総合公園で行われた新城ラリーの様子です。

日本で初めて自治体主体で計画されたラリー協議会として誕生しました。ギャラリーステージと数か所の
スペシャルステージを設け、日本トップクラスの選手が参加します。
サーキットでのレースとは異なり、一台一台が定められた区間をどれだけ減点なく走れるかを競います。
新城市では、市内の林道および会場内にコースを設け、競技が行われます。

 開催日時:平成26年11月1日(土)・11月2日(日)の2日間

開催場所:愛知県新城市 新城総合公園

いいじゃん新城平成26年11月12日から11月19日放送分より

 

道の駅「もっくる新城」オープン告知

平成27年3月21日(土)オープン予定
八束穂地内の新東名高速道路新城インターチェンジと一般国道151号新城バイパスとの­結節点に、市内で3箇所目となる道の駅「もっくる新城」が開駅します。観光をはじめ地­域の活性化を図る「奥三河観光ハブステーション」として、地域の魅力を発信するととも­に人の集う施設を目指します。

いいじゃん新城平成27年3月4日から3月11日放送分より 

観光案内人がお勧めする旬の観光スポット シリーズ新城の城

第1回 亀山城・古宮城

四方を山々に囲まれた静かな高原、新城市作手地区。
中央部にはのどかな田園地帯がひろがり自然豊かで素朴な風土です。
かつて、ここから八方へ伸びた山越えの道には多くの物や人が行き来し、山と海とを結ぶ交通の要衝
となっていました。
そのため、戦国の武将たちにとっての重要な戦略拠点だったのです。
今川、武田、徳川といった歴史に名だたる戦国武将たちの勢力争いがここで幾度となく繰り返されました。
そのたびに山家三方衆(やまがさんぽうしゅう)と呼ばれたこの地方の豪族たちは荒波に揺れる
小舟のように翻弄され、有力武将に服従しながらも生き残る道を懸命に模索していました。

山家三方集:戦国時代、東三河東北部の奥三河を居城とした弱小豪族たちのこと。
作手地域の奥平氏、田峯の菅沼氏、長篠の菅沼氏を指す。

いいじゃん新城平成23年5月11日から18日放送分より

 

 第2回 野田城

  人々の生活を潤し、豊かに流れる豊川。新城市の西部、千郷地区に野田城址があります。

野田城は富永氏の跡を継いだ田峯城主の三男、菅沼定則が1508年に築城しました。現在も残る城址には土塁や井戸などが残っています。

上洛のチャンスを狙っていた甲斐の名将武田信玄は三方ヶ原で織田・徳川連合軍を破ると、翌1573年1月に野田城を攻撃しました。これが野田の戦いです。

2万の武田方に囲まれ、危機的状況に陥った野田城で一つの事件が起きたと伝わっています。

 市政番組「いいじゃん新城」平成23年8月31日から9月7日放送分より

 

 第3回 宇利城

新城市南部の宇利川の上流に広がる中宇利地区
宇利城は源平の合戦で源義経に従い、平敦盛の首を討った熊谷直実の末裔、重実が140­0年代後半に築いたものとされています。
戦国の騒乱期、中宇利地区は三河と遠江(とうとうみ(現在の静岡県))との国境に位置­する峠越えの要衝であり、西三河を平定した徳川家康の祖父、松平清康にとって、三河の­国統一の最後の砦となっていました。
1530年3000人あまりの軍勢を引き連れ、清康は宇利城を攻めました。これが宇利­城の戦いです。

 いいじゃん新城平成23年11月16日から23日放送分より

 

第4回以降も順次公開予定

第4回 長篠城

第5回 総集編

 

シリーズ 住宅火災を防ぐためには

シリーズ住宅火災を防ぐためには part.1 住宅用火災警報器

平成26年度の市政番組内でシリーズでお伝えした『住宅火災を防ぐためには』の第1弾、

住宅用火災警報器についてお伝えします。

火災による死者発生は年齢が上がるにつれ多くなり、死者の6割以上が65歳以上の高齢者となっています。また、死者の4割以上が就寝時間帯の午後10時から翌朝の6時までの間に発生した火災が原因です。こうした住宅火災での逃げ遅れによる犠牲者を減らすために寝室や寝室のある階の階段に住宅用火災警報器を設置することが義務付けられました。自分の、家族の命を守るためにも日々の備えが重要となります。

昨年度シリーズでお伝えし、住宅防火の大切さを学んだシリーズです。

平成26年5月28日~6月4日放送分より

 

その他様々なイベントの映像を今後公開予定

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